記事: 灯りを落として過ごす、大人のグレー寝室

灯りを落として過ごす、大人のグレー寝室
グレー1色に落ち着いた、
わたしの部屋事情(見出し2)
引っ越してから「もう色で悩みたくない」と思って、思いきってグレーと木の家具でまとめてみました。派手さはゼロですが、なんだか毎晩ホッとする空間になっています。今日はそんな自分の寝室を、ちょっとだけ紹介させてください。
テキストリンクの参考イメージ
地味に見えて、実は主張してる壁紙(見出し3)
パッと見は無地っぽい壁紙、実は薄っすらストライプが入ってます。光の加減で縦のラインがふわっと浮かぶので、天井が高く見える気がして密かにお気に入り。モノトーン写真を高さバラバラに飾ってみたら、壁だけでも結構サマになった気がしています。

写真の説明文をいれる場合は通常の本文テキストになります。写真の説明文をいれる場合は通常の本文テキストになります。写真の説明文をいれる場合は通常の本文テキストになります。
結局いちばん長く過ごす、ベッドまわり
グレーの布団に、クッションだけ気合い入れました(見出し4)
布団カバーはチャコールグレー一択なんですが、クッションだけ白とネイビーを足してメリハリをつけてます。ベッドは低めの木製フレームで、部屋が広く見えるのもお気に入りポイント。ヘッドボードの棚がちょうどよくて、スマホとか読みかけの本をポイっと置けるのが地味に便利です。

植物とニットのプフで、なんとか生活感を足してます
グレーだけだとさすがに冷たくなるので、窓際に観葉植物とラダーラックを置いて、床にはニットのプフをぽん。素材違いのものをゆるく混ぜたら、「頑張って作った感」が薄まってちょうどよくなりました。真鍮色の鉢スタンドが地味に効いてるんじゃないかと自負しています。
